みんなで夜店に寄ってみました。ヨーヨー釣りなど、子供も大人も楽しめるお店で、たくさんの人が遊んでいました。店員さんも親切で、みんなゆったりできて楽しめました。【他の写真】

夜店で遊んだ後、いろり山賊建物内にある土産物店などを見て回りました。みんなそれぞれ珍しいお菓子やお土産などを買い求めました。【他の写真】

土産物店から裏手の山賊村に出る通路です。お土産としてお持ち帰り用の人気メニューが張り出してありました。山賊弁当もありました。【他の写真】

通路の奥から土産物店を撮影しました。お菓子や珍味などバラエティ豊かに品揃いしていました。奥の方では山賊焼きを職人さんが焼いていました。【他の写真】

いろり山賊の建物の中では、テーブル席や座敷席で多数のお客さんが食べたり、食事が運ばれて来るのを待ったりしていました。お客さんが多いので、山賊焼、山賊むすび、山賊うどん、山賊そば、鮎塩焼などは、注文してから運ばれて来るまで、時間がかかるのです。肉料理も、皇ヒレ(3600円)、皇ロース(2800円)、いろり焼き(2800円)、テンダーロイン(8200円)、ビーフシチュー(1580円)、テールスープ(1180円)などがあり、美味しくて人気です。【他の写真】

私たちのテーブルにも、食事が運ばれてきました。山賊焼き、山賊むすび、山賊うどん、山賊餃子、ビールなどの飲み物(車を運転する人はアルコール類以外)などが次々に運ばれてきました。山賊焼は若鳥を炭火でこんがりと焼きあげたもので、豪快にかぶりついて食べます。山賊むすびは大きなむすびで、中の具には、鮭、こんぶ、梅が入っています。山賊うどんは手打ちうどんで、だしが特に味が濃くて美味しかったです。山賊餃子はジューシーでとても美味でした。この餃子は名物餃子として知られています。【他の写真】
