造形作家・美術家・画家
【オリジナルグッズ・タオルやTシャツなどの販売コーナー(周南市美術博物館1階エントランスホール)】 フェイスタオル、ミニタオル、ショートソックス、Tシャツ、トートバッグなどが販売されていました。【他の写真】 【オリジナルグッズ・フェイスタオル…
【オリジナルグッズ販売コーナー(周南市美術博物館1階エントランスホール)】 オリジナルグッズを見て回りました。「やなせたかし展」は周南市美術博物館開館30周年記念(1995年9月4日に開館)として開催されました。運営は公益財団法人周南市文化…
【下瀬美術館の丘を登って望洋テラス(企画展示棟屋上)に上ります】 花咲く丘のなだらかな坂道を私たちは登っています。空気もきれいで見晴らしの景観も良く、とても癒される丘です。散策も楽しく会話も弾みました。ミラーガラス・スクリーンのステキな建物…
【下瀬美術館の望洋テラスからエミール・ガレの庭を望む】 エミール・ガレが愛した植物をなどを植栽して造園されたエミール・ガレの庭です。下瀬美術館のアンバサダーに俳優の藤﨑ゆみあさんが就任されました。【他の写真】 【エミール・ガレの庭入口】私た…
【エミール・ガレの庭前から可動展示室(下瀬美術館・企画展示棟の東側)を望む】 水盤の上に浮かんでいる8色のカラフルなキューブ型の可動展示室は、建築家・坂茂氏が設計した建築美術作品です。とてもきれいで癒されました。【他の写真】 【望洋テラス(…
【下瀬美術館・レセプション棟前の広場からエントランス棟を望む】 私たちは車で下瀬美術館に来ました。隣の晴海臨海公園には何回か来ていますが、2023年に開館した下瀬美術館は初めてです。広々とした、まるで美しい自然公園の中に建築されたような美術…
TrickArt展(アスピラート)オリジナルグッズも展示会場入口付近で販売されていました。トリックアートの書籍やグッズなど、視覚の錯覚を利用した、とても不思議な企画作品で、面白くできていました。私たちもじっくり商品やグッズを見て回りました。【他の…
【アスピラート(防府市地域交流センター)】 私達はアスピラートにやって来ました。防府市地域交流センターは市民の文化活動の拠点として1998年(平成10年)に開館しました。愛称の”アスピラート”はフランス語の「大志を抱く人」に由来しています。【…
【山路商作品展示室入口(2階第2室)】 広島県立美術館2階1室の「山路商と同時代の作家達」作品展を巡った後、2室の「山路商の創作活動」作品展を鑑賞しました(展示作品は撮影不可の作品が多数あり、許可された作品の中から選んで撮影しました。また、…
【所蔵作品展入口(2階)】 エントランスホールから2階に上がり、広島県立美術館の所蔵作品の一部を企画展示公開した所蔵作品展<コレクション・フォーカス「山路商―戦前期広島の前衛精神」Ⅰ山路商と同時代の作家達>(この企画展示は現在終了しています)…
【ひろしま美術館ミュージアムショップ】 ひろしま美術館ミュージアムショップでは、所蔵作品をモチーフにしたオリジナルグッズや所蔵作品図録、各種カタログ、開催中の特別展に関連した期間限定商品が販売されていました。さらに、同ショップでしか入手でき…
【「黄色い麦藁帽子の女の子」(村上隆)】 村上隆(むらかみ・たかし)は1962年(昭和37年)2月1日東京都板橋区生まれ。東京藝術大学美術学部日本画科卒。同大学大学院美術研究科修士課程修了。同博士課程修了、博士(美術)。カリフォルニア大学ロ…
【ひろしま美術館入口】 開催中の特別展「ジパング~平成を駆け抜けた現代アーティストたち」を鑑賞するために、ひろしま美術館を訪れました。車は少し離れた広島市中央駐車場に駐車して、美術館まで歩いて来ました。ひろしま美術館には以前来ています。西隣…
【ウッドワン美術館・チケットカウンター&ショップ】 私達は企画展「造形作家 玉田多紀 ダンボール物語」(9月23日まで)を鑑賞しました。作家の玉田多紀さんは16年以上前からダンボールを素材とした作品を制作し環境問題や現代社会で人間が直面する問…
【「タマゴの物語」】 ウッドワン美術館・企画展示室で開催されている「造形作家 玉田多紀 ダンボール物語」を巡って鑑賞しています。「タマゴの物語」のコーナーにやって来ました。「作家のタマゴ」(2018)では「初心に戻る場所」と記してあります。タ…
【「造形作家 玉田多紀 ダンボール物語」展示会場(ウッドワン美術館)】 ウッドワン美術館に入館しチケットを買って、夏期特別展「造形作家 玉田多紀 ダンボール物語」(9月23日まで)の展示会場に入ると、古紙ダンボールのみを使って製作された生き物た…